月ノ下、風ノ調 - 忍者ブログ
月風魔伝その他、考察などの備忘録。
今日も元気に月風魔!
タイトル通りの九曜です。いつも何かとタイトル通りですが。

本来ならば今日から考察やプレイ記録と行きたかったところなんですが、新しいPCでまだ印刷も資料探しも満足にできない環境なので、そこのところお許しください。
で、今年の本格リリース諸々に向け、メモリ4GBという「奇跡的に動いている」状態を卒業し、新たにゲーム向けのPCを導入しました。


ブログ用に縮小して並べたらちょっと分かりづらいんですが、これぐらい画質が向上しており、なおかつ以前よりも27代君の動きが大変よくなっております。
ラグに次ぐラグで満足に動けなかった大洞も、普通に周回できるほどになりました。
ただ、弊害というか…以前までラグの恩恵で許されていた?大太郎坊の攻撃が、ぜんぜん避けられなくなりまして、亜空の城塞のクリアが遠のいてしまいました。
別ルートの遊郭を何とかできれば先へ進めるので、ゲームクリアそれ自体については、何も問題ないと思われるのですが…。
せっかくなので動画も撮影。
動画投稿の規約上、個人のブログに直接ファイルを置くのはどうもダメっぽいので、Twitterに置いてあります。
TwitterはFPS制限や何やがあるので、色々いじくった結果「特にきりはよくないけど2分ぐらい普通に撮影」みたいな、センスの欠片もない動画になりました。
見返して思ったこととしては、

傘2本持って出陣する九曜当主
刀は基本拾わない九曜当主
・弾き返しの成功率が妙に高い
・団体様は怖いので逃げて機をうかがう九曜当主
・副装備の回復待機したのに結局見ずに使って切らしてる
・両得物に秒で持ち変える九曜当主

ほんとこの…熟練者踏破したと思えないプレイスタイル…。
とりあえず、今度何らかの動画をここに置くかは用途次第として、集めきれていない石碑などの回収をしていきたいと思います。
以前の石碑については、別に問題なく文章とか読めるので、特に高解像度版を用意したりとかはしないかもしれません。ああでも、魍魎絵巻なんかは高解像度で撮りたいなあ…。

拍手


あけましておめでとうございます!
昨年は大変お世話になりました。本年もこのブログをよろしくお願いいたします。公式さんも新年のご挨拶ツイートをしてらしたんですが、大変可愛いのでぜひじっくり見るといいと思いました。鬼がメイドとして雇われている…あと掛け軸がコナミコマンドになってる…面白いなあ…。

タイトル的にはここで終わってもいいのですが、さすがに内容がなさすぎるので、今日は今後のざっくりとした更新予定(この日にこれ!ではなく、あくまで「予定」としてお聞きください)など挙げてみたいと思います。


・石碑考察の続き

なんと、アプデ後の軽量化で大洞に行けるようになりました!
フリーズ死の危険がゼロとは言い切れないのですが、前よりは格段に動きが良くなり、ほかの石碑も回収できそうなので、考察を進めたいと思っています。
実は、双峰と城塞の石碑もまだ未発見のものが1つずつ残っているので、そのうち…でもあんまり行きたくないなぁあの区画……。

・九曜当主の虎の巻 弓と火縄の使い分け編
鋭意調査中なのですが、弓は一律障害物を貫通しないのに対して、火縄は貫通したりしなかったりするようです。後顧の憂いを断ち副装備は全鋳造したので、そもそもの使い勝手も含めた違いの調査などやっていきたいです。
ただ、何度も喋っているのですが、私はデータの比較処理や数値などの把握が大変に苦手です。役立つ情報になるかは怪しいですが、何かしら喋りたいな…という気持ちがあるというぐらいで…。

・秘湯 吸魂システムの考察
これ、まだやってないんですよ。製品化で大きく仕様が変わる気がしない要素だと思っているので、いい加減に手を付けようと思います。
過去に秘湯で想う② 魂を食べるという話という記事も書いているので、何かしらの仮説ぐらいは立てられるかもしれません。

・魔物絵巻 邪心岩石
新作風魔伝に出てくる「岩小僧」を見て、先にこっちの名前が出てきた私であります。
以前あった「三ツ目髑髏と三つ目首」「鬼妖霊と獅子頭」にならって、こちらも関連性だとか、同種かどうかの判定などしたいと思います。

・九曜当主の虎の巻 崩しの妙技を探る
なんか大層なタイトルついてますけど、平たく言うと「戦傘で弾き返せる攻撃を探そう」という企画のような何かです。飛び道具など弾き返しできないものもあるので、対処可能・不可能などについて調査したいです。運よく月時雨が拾えたら……。



最後にどうでもいいご報告なのですが、昨年末31日時点でのプレイ時間、230時間でした。
毎日〇時間とかいう廃ペースでこそありませんが、同時期遊んでいたほかの長編RPGなどと比べても圧倒的に長時間で、なおかつアーリーアクセス開始から半年強です。なんとまだ1年経っていません。
アーリーアクセスのうちに、どれぐらいプレイ時間が伸びるかちょっと楽しみです。元日に早速3.3時間プラスされましたし…。

拍手


週末12/24、めでたく、GetsuFumaDen:Undying Moonを熟練者までクリアすることができました!!
ラストダンジョンに踏み入ると必要以上に慎重になってしまい、緊張による判断ミスを連発してしまうことも多かったので、「クリスマスだし魑魅魍魎に火薬玉配って歩くか!」「公式さんがローストチキンしてるし死蘇鳥焼きにいくか!!」みたいなノリで行ったのが良かったようです。九曜当主の判断能力とは一体。
ちなみに、公式Twitterさんによる鶏狩りがこちら。
死蘇鳥は鶏にカウントしていいんですかね…?

4月の新作風魔伝の発表に始まり、ほとんど全力で駆け抜けた1年弱でしたが、年末まで楽しくプレイや考察をすることができたのは、いろんな情報を提供してくださる開発さん、アーリーアクセスを楽しまれている他プレイヤーさんのおかげもあります。
そう、毎回毎回忘れるんですけれども、新作風魔伝、まだアーリーアクセスなんですよ。そういうの忘れてアーリーアクセス段階の情報で考察しているので、製品化した後に考察し直さなければならない事項がたくさんになりそう…。

来年の発売を楽しみに、今年のブログはこれにて終いとさせていただきたく思います。
それでは皆様、よいお年を!

拍手

今宵も元気に月風魔!
熟練者チャレンジ失敗続きの九曜です。ワープしたらぬらりひょん×2、死蘇鳥×2、鎧霊鬼に囲まれてスタートとかどうすればよかったのだ…。

さて、2019年にこのブログを一度休止してから、実に2年ぶり4度目の年末を迎えられそうです。
2016年に開設したこのブログ、初年度は年末特番などもありませんでしたが、2017年末から自分が探す都合も考え、考察のまとめ記事を作ることにしていました。
で、2019年半ばで継続更新を挫折したため、この作業が1.5年分ほどあるわけです。誰だ最後まとめないでブログ休止したのはアアア!!(わたしです)

そんなわけで、追記よりまとめていきたいと思います。
まだ読んでいない考察があれば、暇で暇で仕方のない正月三が日にでも読んでくだされば幸いです。

2017年までの考察まとめはこちら
2018年の考察まとめはこちら

来週は年末のご挨拶のみで、今年のブログを幕引きしたいと思っています。
それでは、このブログの1+α年の軌跡をどうぞ、ご覧ください。



拍手

皆さんこんばんは、九曜です。


新作風魔伝が発表されて半年以上となり、気づけば「月風魔伝UM」カテゴリの考察記事もずいぶん増えました。年末には恒例の考察まとめをやる予定なので、それはその時にするとして。
本日は、これまで新作風魔伝たのしさに描いた絵のご紹介をしようと思い立ち、スマホ・PC・Twitter内をかき回して、絵を色々集めてきました。
流石に一日一枚ペースではありませんが、らくがきも含めるととんでもない枚数になるので、今回は彩色したものを中心に紹介しようと思います。

記事内でもうお目にかけたものばかりと思いますが、よかったらまとめて見てってください。



拍手

プロフィール
HN:
九曜
自己紹介:
ゲームを遊んだり、絵を描いたり、色々考えるのが好き。このブログは備忘録として使っています。
ブログ内検索
Copyright ©  -- 月ノ下、風ノ調 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by White Board

powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]
PR