月風魔伝その他、考察などの備忘録。
>突然の日記<
とか言わないでください。九曜です。いや日記なのですけれども。
前々から気になっていたゲーム「UNDERTALE」をプレイするため、STEAMに登録しーの、ゲームを買いーの、といった感じのことをやっていました。
Vitaで遊ぼうかと思ったら、STEAMの方が安価でサントラもセットで買えるとのことで、そちらに決めました。
Twitterでも伏字でぼやいてたんですけど、このゲームほんとツッコミ所満載だったりいい意味での「裏切り」があるので、ここで感想を総まとめしておこうとかと。
ほ、ほら、このブログって基本的に備忘録ですし?考察のみじゃないですから?
現在もう2周目も終わりを迎えるところですが、当時のスクリーンショットなどを見返しながら、なるべく「最初に考えたこと」を引き出して書こうと思います。
(途中で何かしらメタいこと言ってたらすみません)
追記よりネタバレを多大に含みますので(今更プレイしてないって人も少ないとは思いますが…)大丈夫な方だけどうぞ。
基本的に私はネタバレ寛容派なのですが、このゲームはネタバレなしで遊んだ方がとても楽しいと思うので、未プレイの方は先に遊ばれることをおすすめします。
また、プレイにあたっては非公式日本語パッチを適用しています(事前調査でそっちに興味が湧いたので)
Steam:Undertale
とか言わないでください。九曜です。いや日記なのですけれども。
前々から気になっていたゲーム「UNDERTALE」をプレイするため、STEAMに登録しーの、ゲームを買いーの、といった感じのことをやっていました。
Vitaで遊ぼうかと思ったら、STEAMの方が安価でサントラもセットで買えるとのことで、そちらに決めました。
Twitterでも伏字でぼやいてたんですけど、このゲームほんとツッコミ所満載だったりいい意味での「裏切り」があるので、ここで感想を総まとめしておこうとかと。
ほ、ほら、このブログって基本的に備忘録ですし?考察のみじゃないですから?
現在もう2周目も終わりを迎えるところですが、当時のスクリーンショットなどを見返しながら、なるべく「最初に考えたこと」を引き出して書こうと思います。
(途中で何かしらメタいこと言ってたらすみません)
追記よりネタバレを多大に含みますので(今更プレイしてないって人も少ないとは思いますが…)大丈夫な方だけどうぞ。
基本的に私はネタバレ寛容派なのですが、このゲームはネタバレなしで遊んだ方がとても楽しいと思うので、未プレイの方は先に遊ばれることをおすすめします。
また、プレイにあたっては非公式日本語パッチを適用しています(事前調査でそっちに興味が湧いたので)
Steam:Undertale
みなさんこんばんは、九曜です。
先週のお話が完全に季節遅れとなってしまい、挽回…というわけでもないのですが、今週は旬なネタを仕入れてきました。よ!
悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション
悪魔城シリーズから8タイトルを収録した、ダウンロード専用のVC詰め合わせ!です。
こちらが今週、5/16にいよいよ発売だそうで。
せっかくなので、収録作品について何か語ろうと思い、ここで取り上げてみることにしました。
詳しい話は追記よりご覧いただけます。
先週のお話が完全に季節遅れとなってしまい、挽回…というわけでもないのですが、今週は旬なネタを仕入れてきました。よ!
悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション
悪魔城シリーズから8タイトルを収録した、ダウンロード専用のVC詰め合わせ!です。
こちらが今週、5/16にいよいよ発売だそうで。
せっかくなので、収録作品について何か語ろうと思い、ここで取り上げてみることにしました。
詳しい話は追記よりご覧いただけます。
皆さんこんばんは、九曜です。
先々週ぐらいに大ポカをやらかしてしまった挙句、今になって「オレンジデー」ネタを引っ張ってきた人がここにいますよ。
オレンジデーとは、いちおう4/14にある祭事なのだそうですが、ノリとしてはホワイトデーの延長(世界的な風習ではない)なのだそうです。
親しい人にオレンジやオレンジ色のプレゼントを贈る日だそうで、この作品も4/14付近に出そうと思っていて、すっかり頭から抜け落ちてました。これはしたり。
中身としては、片田舎で旅路を楽しむ?ジークと零のお話です。
書いてて常に思うのですが、拙宅のジークと零は「腐向けを称するにはパンチが足りない」かつ「友情で片付けるにはなんだか重い」という、とても微妙~な関係だと思います。
とりあえず、今回のお話には特にコレといった描写はありませんが、『ジークと零の二人旅編』をすべて読み切るには、一定の耐性が必要だと思います。とだけ。
本編はいつもどおり、追記よりどうぞ。
先々週ぐらいに大ポカをやらかしてしまった挙句、今になって「オレンジデー」ネタを引っ張ってきた人がここにいますよ。
オレンジデーとは、いちおう4/14にある祭事なのだそうですが、ノリとしてはホワイトデーの延長(世界的な風習ではない)なのだそうです。
親しい人にオレンジやオレンジ色のプレゼントを贈る日だそうで、この作品も4/14付近に出そうと思っていて、すっかり頭から抜け落ちてました。これはしたり。
中身としては、片田舎で旅路を楽しむ?ジークと零のお話です。
書いてて常に思うのですが、拙宅のジークと零は「腐向けを称するにはパンチが足りない」かつ「友情で片付けるにはなんだか重い」という、とても微妙~な関係だと思います。
とりあえず、今回のお話には特にコレといった描写はありませんが、『ジークと零の二人旅編』をすべて読み切るには、一定の耐性が必要だと思います。とだけ。
本編はいつもどおり、追記よりどうぞ。
先週、突然の留守にしてすみませんでした。九曜です。
本当は10連休に合わせて、少しお休みを考えていたのですが、先週月曜は謎の心労と忙しさに追われ、気づけば23時〇分。
事後報告で大変申し訳ないのですが、一週休ませてもらうことにしました。
火曜に報告だけしようかとも考えたのですが、月曜以外にブログを触るのがなんとなく躊躇われまして、今週の記事の冒頭でご説明しようと思い。
もし「月曜日にブログが更新されていない!!どうしたんだ!!?」とご心配された方がおられましたら、ひとまず大丈夫ですということで、またどうぞよろしくお願いいたします。
さて、来月から年号も「魔暦」……じゃなかった、「令和」に変わり、平成最後の記事ぐらいはきちんと仕上げたいと考えたので、今回は久しぶりに魔物絵巻を綴ることにしました。
それも、今回はボス格です。
一度見たら忘れられず、戦ったら記憶に残るであろう三魔神の一柱「独眼独頭」さん、お願いします。
※今回の追記内はイラストなど含めいつも以上にフリーダムな内容となっていますので、大丈夫な方だけどうぞ。
本当は10連休に合わせて、少しお休みを考えていたのですが、先週月曜は謎の心労と忙しさに追われ、気づけば23時〇分。
事後報告で大変申し訳ないのですが、一週休ませてもらうことにしました。
火曜に報告だけしようかとも考えたのですが、月曜以外にブログを触るのがなんとなく躊躇われまして、今週の記事の冒頭でご説明しようと思い。
もし「月曜日にブログが更新されていない!!どうしたんだ!!?」とご心配された方がおられましたら、ひとまず大丈夫ですということで、またどうぞよろしくお願いいたします。
さて、来月から年号も「魔暦」……じゃなかった、「令和」に変わり、平成最後の記事ぐらいはきちんと仕上げたいと考えたので、今回は久しぶりに魔物絵巻を綴ることにしました。
それも、今回はボス格です。
一度見たら忘れられず、戦ったら記憶に残るであろう三魔神の一柱「独眼独頭」さん、お願いします。
※今回の追記内はイラストなど含めいつも以上にフリーダムな内容となっていますので、大丈夫な方だけどうぞ。
皆さんこんばんは。
最近、文章がことにまとまらなくなってきた九曜です。
文章がダメなら絵で…と思ったものの、アナログ環境で集中できる状態ではなく、さっきテレビのリモコンでストーブを消そうとしました。ダメすぎる。
で、これです。
これが何かと申しますと、ドット絵の教本で陰影をつけるという項目があり、「簡単な球体から」というのを実践してたらなんか風魔君っぽい謎のボールができてた、というものです。
あ、教本はこれです。
ドット絵プロフェッショナルテクニック ドット打ちからアニメーションまで (Game developer books) | 高野 隼人 |本 | 通販 | Amazon
Amazonのリンクを載せておきますので、気になる方はどうぞ。
私は基本的に「ただ基礎を黙々とやっても何ひとつ楽しめない」という厄介な性分をしています。
どういうことか平たく言うと「うまくなるために基本の技法を身につけるのが大キライ」なわけです。
これこそアクションゲームが致命的に下手な根幹であり、絵がいつまでたっても人並み以上にならない原因だと思うのですが、性分なのでどうしようもありません。
なにぶん、ゲームも絵も趣味でやっているので、嫌になるまで必死に頑張れと言われても困るわけで、嫌になったら本末転倒です。
ひとつだけ言い訳をするなら「それでも気が向いた時には学習しようとすることがある」ぐらいでしょうか…気が向くのが年単位ですが。
そんな私ですので、教本も参考書もだいたい自発的には買わないのですが、気まぐれで読み物として買うことがあります。
この教本もそのひとつで、ドット絵だけでなく物体の陰影のつけ方やら、パースやらバランスやら、といったことがいろいろ書かれています。
しかし前述の通りですので、この本を買ったからドット絵がメキメキ上達したかというと…先に出したドットからもお察し状態。
なんなら、拍手ボタンに使ってる箱型風風魔君の方がいい出来な気さえするような…。
「好きなキャラについて創作する>>>>>(超えられない壁)>>>>>技術が上達する」という観点でいろいろやってるので、今後もこの『月ノ下、風ノ調』は、のんびりとマイペースにやる予定です。
最近、文章がことにまとまらなくなってきた九曜です。
文章がダメなら絵で…と思ったものの、アナログ環境で集中できる状態ではなく、さっきテレビのリモコンでストーブを消そうとしました。ダメすぎる。
で、これです。
これが何かと申しますと、ドット絵の教本で陰影をつけるという項目があり、「簡単な球体から」というのを実践してたらなんか風魔君っぽい謎のボールができてた、というものです。
あ、教本はこれです。
ドット絵プロフェッショナルテクニック ドット打ちからアニメーションまで (Game developer books) | 高野 隼人 |本 | 通販 | Amazon
Amazonのリンクを載せておきますので、気になる方はどうぞ。
私は基本的に「ただ基礎を黙々とやっても何ひとつ楽しめない」という厄介な性分をしています。
どういうことか平たく言うと「うまくなるために基本の技法を身につけるのが大キライ」なわけです。
これこそアクションゲームが致命的に下手な根幹であり、絵がいつまでたっても人並み以上にならない原因だと思うのですが、性分なのでどうしようもありません。
なにぶん、ゲームも絵も趣味でやっているので、嫌になるまで必死に頑張れと言われても困るわけで、嫌になったら本末転倒です。
ひとつだけ言い訳をするなら「それでも気が向いた時には学習しようとすることがある」ぐらいでしょうか…気が向くのが年単位ですが。
そんな私ですので、教本も参考書もだいたい自発的には買わないのですが、気まぐれで読み物として買うことがあります。
この教本もそのひとつで、ドット絵だけでなく物体の陰影のつけ方やら、パースやらバランスやら、といったことがいろいろ書かれています。
しかし前述の通りですので、この本を買ったからドット絵がメキメキ上達したかというと…先に出したドットからもお察し状態。
なんなら、拍手ボタンに使ってる箱型風風魔君の方がいい出来な気さえするような…。
「好きなキャラについて創作する>>>>>(超えられない壁)>>>>>技術が上達する」という観点でいろいろやってるので、今後もこの『月ノ下、風ノ調』は、のんびりとマイペースにやる予定です。
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ゲームを遊んだり、絵を描いたり、色々考えるのが好き。このブログは備忘録として使っています。
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