月ノ下、風ノ調 - 忍者ブログ
月風魔伝その他、考察などの備忘録。
皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。
今日も元気に月風魔、九曜です。

これまで、月風魔伝及び関連作品の考察をいろいろ書いてきましたが、最近になって考察し忘れていた事項をひとつ、思い出しました。
それがタイトルの「鬼の文字」です。
風魔君のトレードマークであり、チャームポイントであり、これを知ったら額へのイタズラ書きも「肉」じゃなく「鬼」にしたくなる…。
そんなフシギな魅力に今回、迫りたいと思います。


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皆さんこんばんは。
今日も元気に月風魔、九曜です。

先日、悪魔城の『月下の夜想曲』が20周年という話を聞きました。
お祝いの絵などは用意できていませんが、楽しく遊んだ作品ですので、クリアした時のラクガキを掲載しておきます。


序盤、時計塔、そして逆さ城開始直後がとてもきついイメージでしたが、ヴァルマンウェとアルカードの盾を拾ったおかげで何とかクリアできました。
盾を掲げていたら親父が数秒で死にましたが(真顔)

そんな『月下』から、悪魔城HDにはアルカードが参戦していますが、こちらはストーリーが「本の中に現れた悪魔城を攻略する」で、登場人物は「本の中で紹介されている歴史上の人物」扱いとなっています。
本を読み解く形で、悪魔城を攻略していくことになるのですが、ここで疑問が浮かびました。

「HDの人たちって、どこで装備を買ったり変えたりしてるの?」
「マルチで集まるのは、どこで集まってるの? 現地集合? 待ち合わせ場所?」
「そもそも、お城に行ってない時はどこにいるの?」

「本の中の人物」という紹介からなぜここまで発展したのか、コレガワカラナイ。
ともかく、今回はそんな感じの考察です。


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戻って参りました。

出向先のサービスが、zipファイルが置けなかったり、記事投稿の新UIと超絶相性が悪かったりで、あのまま更新続行できる気がしなかったので…。
再び、あちらのブログは跡地として残しておきますが、一週間程度でサクッと消す予定ですので、ブックマークの移動などお早めにお願いします。
もっとも、ブックマークから来てる方がどれだけいることやら…。

ちなみに、記事移行のついでに修正した裏技の誤植(致命的)など、こちらでも軽くチェックして修正しております。
リンクの不備などありましたら、拍手などからお気軽にご連絡ください。

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皆さんこんばんは、九曜です。

久しぶりに「本当は怖い」と銘打った記事ですが、今回は月風魔伝ではなく、オレカバトルが題材です。
元々オレカって、深読みすると怖い設定やら何やら豊富なのですが、以前Twitterで話をしていて興味深い考察があったので、今回はその話をしようと思います。

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ちらほらと桜モチーフの小物も見かけるようになってきて、春めいた気分も高まる今日この頃。
皆さまいかがお過ごしでしょうか? 九曜です。

これは私の感性なんだと思いますが、風魔君にはが似合うイメージがあります。
「和風」というのも確かにあるんですけれども、美しく咲いて潔く散る、舞い踊る花びらの合間に風魔君の姿が見えたりします。

女性向け界隈では「桜に攫われそうな」という表現がありますが、そういうのとはまた違います(あちらは「桜吹雪の中に消え入りそうな儚い存在」という意味のようです)
なんかこう、桜色の雨の中にちゃんと両足でしっかり立って、遠い空を見上げているような……。
感覚的なものなので、説明するのも難しいです。



とりあえず私の描いた絵には桜の花びらが舞っているものが非常に多いので、こういうのとか見て頂ければわかりやすいかもしれません。
「いや!他の花が似合うんだ!」という場合はぜひ教えてください。
個人的には曼珠沙華もイチオシです。

この「風魔君と桜」という題材、絵では飽きるほど描いているのですが、文章では一度も書いたことがありませんでした。
そんなわけで、今回はそういったお話を書きまして、ここにアーカイブしようと思います。
悪魔城HDを舞台に、アルカードとマリア、そして風魔君のお話です。

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九曜
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ゲームを遊んだり、絵を描いたり、色々考えるのが好き。このブログは備忘録として使っています。
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