月風魔伝その他、考察などの備忘録。
今日も元気に月風魔!
皆さんごきげんいかがでしょうか。九曜です。
私は基本的に「人へ宣伝する」という行為が苦手です。
私自身が楽しむのは全然良いのですが、人が同じように楽しめるとは限りませんし、私の楽しみ方もやや特殊かな?と自覚しています。
ですので、同人界隈で言ういわゆる「布教」ができません。
その代わり、自分自身で精一杯楽しんで「よかったらどうぞ~」というスタンスをとっています。
秘湯のような月風魔伝、湯治場のような場所であり続けて欲しいです。
さて、そんな私ではございますが、今日はこんなタイトルの記事を作ってみました。
ひと口に風魔君を楽しむといっても、種類も方法も多すぎるので、ざっくり分けて解説いたします。
気になった方は、追記よりご覧ください。
皆さんごきげんいかがでしょうか。九曜です。
私は基本的に「人へ宣伝する」という行為が苦手です。
私自身が楽しむのは全然良いのですが、人が同じように楽しめるとは限りませんし、私の楽しみ方もやや特殊かな?と自覚しています。
ですので、同人界隈で言ういわゆる「布教」ができません。
その代わり、自分自身で精一杯楽しんで「よかったらどうぞ~」というスタンスをとっています。
秘湯のような月風魔伝、湯治場のような場所であり続けて欲しいです。
さて、そんな私ではございますが、今日はこんなタイトルの記事を作ってみました。
ひと口に風魔君を楽しむといっても、種類も方法も多すぎるので、ざっくり分けて解説いたします。
気になった方は、追記よりご覧ください。
皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。
今日も元気に月風魔、九曜です。
これまで、月風魔伝及び関連作品の考察をいろいろ書いてきましたが、最近になって考察し忘れていた事項をひとつ、思い出しました。
それがタイトルの「鬼の文字」です。
風魔君のトレードマークであり、チャームポイントであり、これを知ったら額へのイタズラ書きも「肉」じゃなく「鬼」にしたくなる…。
そんなフシギな魅力に今回、迫りたいと思います。
今日も元気に月風魔、九曜です。
これまで、月風魔伝及び関連作品の考察をいろいろ書いてきましたが、最近になって考察し忘れていた事項をひとつ、思い出しました。
それがタイトルの「鬼の文字」です。
風魔君のトレードマークであり、チャームポイントであり、これを知ったら額へのイタズラ書きも「肉」じゃなく「鬼」にしたくなる…。
そんなフシギな魅力に今回、迫りたいと思います。
皆さんこんばんは。
今日も元気に月風魔、九曜です。
先日、悪魔城の『月下の夜想曲』が20周年という話を聞きました。
お祝いの絵などは用意できていませんが、楽しく遊んだ作品ですので、クリアした時のラクガキを掲載しておきます。

序盤、時計塔、そして逆さ城開始直後がとてもきついイメージでしたが、ヴァルマンウェとアルカードの盾を拾ったおかげで何とかクリアできました。
盾を掲げていたら親父が数秒で死にましたが(真顔)
そんな『月下』から、悪魔城HDにはアルカードが参戦していますが、こちらはストーリーが「本の中に現れた悪魔城を攻略する」で、登場人物は「本の中で紹介されている歴史上の人物」扱いとなっています。
本を読み解く形で、悪魔城を攻略していくことになるのですが、ここで疑問が浮かびました。
「HDの人たちって、どこで装備を買ったり変えたりしてるの?」
「マルチで集まるのは、どこで集まってるの? 現地集合? 待ち合わせ場所?」
「そもそも、お城に行ってない時はどこにいるの?」
「本の中の人物」という紹介からなぜここまで発展したのか、コレガワカラナイ。
ともかく、今回はそんな感じの考察です。
今日も元気に月風魔、九曜です。
先日、悪魔城の『月下の夜想曲』が20周年という話を聞きました。
お祝いの絵などは用意できていませんが、楽しく遊んだ作品ですので、クリアした時のラクガキを掲載しておきます。
序盤、時計塔、そして逆さ城開始直後がとてもきついイメージでしたが、ヴァルマンウェとアルカードの盾を拾ったおかげで何とかクリアできました。
盾を掲げていたら親父が数秒で死にましたが(真顔)
そんな『月下』から、悪魔城HDにはアルカードが参戦していますが、こちらはストーリーが「本の中に現れた悪魔城を攻略する」で、登場人物は「本の中で紹介されている歴史上の人物」扱いとなっています。
本を読み解く形で、悪魔城を攻略していくことになるのですが、ここで疑問が浮かびました。
「HDの人たちって、どこで装備を買ったり変えたりしてるの?」
「マルチで集まるのは、どこで集まってるの? 現地集合? 待ち合わせ場所?」
「そもそも、お城に行ってない時はどこにいるの?」
「本の中の人物」という紹介からなぜここまで発展したのか、コレガワカラナイ。
ともかく、今回はそんな感じの考察です。
皆さんこんばんは、九曜です。
久しぶりに「本当は怖い」と銘打った記事ですが、今回は月風魔伝ではなく、オレカバトルが題材です。
元々オレカって、深読みすると怖い設定やら何やら豊富なのですが、以前Twitterで話をしていて興味深い考察があったので、今回はその話をしようと思います。
久しぶりに「本当は怖い」と銘打った記事ですが、今回は月風魔伝ではなく、オレカバトルが題材です。
元々オレカって、深読みすると怖い設定やら何やら豊富なのですが、以前Twitterで話をしていて興味深い考察があったので、今回はその話をしようと思います。
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ゲームを遊んだり、絵を描いたり、色々考えるのが好き。このブログは備忘録として使っています。
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